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2018年10月07日

ハイローオーストラリア

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2018年10月01日

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2008年03月20日

ユンボ中古探しはこの

ユンボ中古探しはとりあえずネットで検索したらいいですよ。インターネットで今はオークションでもユンボを買う事ができますよ。
ユンボ中古、中古建設機械でもいろいろな中古のユンボが出てくるとおもいます。あらゆる角度から撮られた写真ものっているのでまずはそこから探されてみてはいかがでしゅうか。

各メーカーのユンボは今は操作レバーが統一されたみたいですが古いユンボはメーカーの規格の操作なので乗りなれたユンボを探されたら良いですよ。
最近では、レバーの操作の切換が付いているユンボがあるので確かめられたはうが良いと思います。

中古といえば古いイメージがありましたが今の中古ユンボは新しいのが多いです。メーカーもコマツ、日立、三菱キャタピラ、クボタ、コベルコ、ヤンマーなどいろいろなユンボがあります。

やっぱり!「実際自分で見てみないと」と思っていっる方も多いでしょう。中古ユンボの選び方は、故障が一番多いのは油圧ほーすの破損が多いです。腕が曲がるアームとブームの所に付いている油圧ホースを注意して見て下さい。

それとシリンダーが少しでも傷が付いていると油圧漏れがあるため気を付けて下さい。眼で見てわからえば良いのですがなかなか分かりずらいです。そんな時はエンジンをスタートさせてユンボの腕を地面から上に上げてエンジンストップし何処かが漏れていれば上げた腕が「コン、コン、コン」とか音が鳴り少しずつ下に下りてきます。

エンジンをスタートさせた時すぐにかかれば良いですが、かかりが悪ければバッテリーが無いかもしれません。バッテリーも交換すると大きなユンボだとバッテリーも大きいので費用がかかります。

足のキャタの破損が無いか今大分増えたがゴムキャタでは、ゴムが磨り減ってないか、キャタのゴムを回す時に、シャリンとゴムが噛み合う所のゴムキャタが切れていないかとかチェックが必要です。
鉄のキャタだと一枚、一枚曲がっていないかを確かめては

少し値段が高くなりますが油圧ホースが交換されているお店もあるみたいです。購入された後のどの位メンテナンスをしてくれるかも一度お店の方に聞かれてみてはいかがでしょうか。信用のできるお店で良いユンボを購入されるのをおすすめします。

豆知識コーナー
建設機械のユンボのメーカーはいくつあるか?
石川島、新キャタピラ三菱、クボタ、コベルコ、コマツ、住友、加藤、竹内、長野、日立、古河、北越、ヤンマー)13のメーカーがあるんですよ。





























posted by ユンボ at 19:45| 中古ユンボ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする